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お手軽な「LINE手相鑑定」のご案内


LINEで手相鑑定をしています。
3,520円ですので、とてもお値打ちです。

imaiai@nifty.com まで、メールして下さい。
折返しLINEの友達リンクを送付します。

手相鑑定は、LINEでやります。
先ずは、利き手の平の画像を送付して下さい。
次に生年月日を送付して下さい。
私は鑑定して、画像に要点を記入してLINEします。
画像を見て、やり取りをして手相鑑定を行います。

鑑定の日時等は、LINEでお伝えします。

振込先は、大垣共立銀行 白川口支店 店番032 普通 口座番号203482 イマイヒデトです。

以上宜しくお願い致します。

※「本格的電話鑑定」は、問合せから予約を御願い致します。

メールでお問い合わせ下さいませ。メール受付時間 いつでもどうぞ

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鑑定の結果

私は以前レストランで手相鑑定をしていた。
そこで手相鑑定を受けた方から報告があった。

Sさんの息子さんの手相を観た。
私は運の良い子で、運の良い人生を送ると言ったそうだ。
彼は就職したが、コロナの影響で失業した。
ところが、今までより更に良い組織に転職することが出来た。
解説
Sさんが、息子さんにお前は運のよい子だよと言った結果運の良いことが起きたと思われる。
恐らく今後もラッキーなことが起きるだろう。

Sさんご自身
私は53歳の時に事業で成功すると言ったそうだ。
実際に53歳の時に、新しい事業を開始し順調に推移しているとのことだった。
現在も2つの仕事をやり、順調にやっていて幸せだということだった。
解説
運命線から、53歳で成功すると宣言した。
Sさんは、これを受け入れて行動に移したというのが本当の事だろう。

Nさん
闘争心旺盛な方だったと記憶している。
平凡な主婦だったが、手相を受けてから保険のセールスレディになった。
闘争心を生かした仕事だったのだろう。
Nさんは、日本一の座を射止め、北海道に旅行するというプレゼントを得た。
今は孫も与えられ幸せな余生を送っている。
解説
闘争心を生かしたお仕事に就くと成功するとお伝えした。
保険のセールスは、闘争心をいかせる仕事だったのだろう。
日本一になれた。

Fさん
52歳で大成功すると出て居た。
Fさんは大企業で働いていたが、とんとん拍子に出世し今は常務取締役になっている。
それを見抜けた。
Fさんは、一戸建ての家を建て幸せな生活をしている。
解説
52歳で成功すると宣言した。
Fさんは、これを受け入れて行動された。
向いた仕事だったので、順調に成功した。

この様な感じで、皆さん幸せになっている。
嬉しい事だと思う。
私の手相鑑定を受けた方は、その後ラッキーな展開になり、しあわせに成った方が多い。
私はあげまんだと思う。

3つの世界

手相には3つの世界があります。
下の世界が本能の世界で、食欲、性欲、睡眠欲などが満たされると満足します。
中の世界はビジネスの世界です。
お金に関心があり、現実を認識してビジネスの世界で活躍します。
上の世界は頭脳の世界です。
頭で考える事を優先します。
例えば教師などがこれに該当し、偏りすぎると貯金もしないで現実味の無い生活をしてしまいます。
これは、W・ベンハム氏の「手相の科学」から学んだ事です。
私はこれを駆使して手相鑑定をします。
明日6月11日と来週6月18日に手相鑑定を受け付けています。
関心があれば、予約サイトをご覧下さいませ。
STORES 予約 から予約する

手相鑑定の御案内

手相鑑定のやり方を変えますので、説明します。
あなたの利き手の平を送付して頂きます。
私はそれにあなたの年齢の印を入れ返信します。
下記がある方の実例です。

これは運命線、太陽線の年齢の印入りの画像です。

これは頭脳線の年齢の印入りの画像です。

これは生命線の年齢の印入りの画像です。
この方は、赤い線の部分で病気になった印が入っています。
この様な感じで鑑定します。
宜しくお願いします。

手相鑑定を役立てて欲しいです。

先日知人の手相鑑定を行いました。
今までやっていた整体を止めたということだったので、気になり鑑定をしました。
すると仕事の運勢を現す運命線が見事に2本出て居ます。
才能の支援を現す太陽線も2本出て居ます。
財運線も2本出て居ました。
これからわかるのは、彼は意外とこれから順調に仕事をしていくということです。
仕事は一つでは無く、二つ掛け持ちで出来る位余裕が有ります。
このことを告げると、彼は元気になりました。
今後の運勢を知りたければ、私の手相鑑定を役立てて欲しいです。
やる気が出れば幸いです。
手相が良いということは、努力が報われ易いということです。
宜しくお願いします。

実社会では答えの無い問題が多い。

私は就職して実社会に出てから、答えの無い問題に直面した。
学校では必ず正解が有る。
実社会では無い。
問題すら自分でつくることになる。
成績優秀な私は面食らった。
学校で習った学びが、役に立たないのだ。
本屋で本を探しても現場監督のやり方という本は無かった。
仕方なく失敗しながら学習した。
毎日現場に行き大工職人は何人いるか確認した。
工事が終わり、図面から坪数を出して坪当たり何人必要か計算した。
自社大工は、坪当たり3.5人必要だった。
外注の優秀な大工は、坪当たり1.0人で仕事を終えた。
同じ職人でも3.5倍の開きがあった。
こうして坪数から何人必要かわかるようになり、工程を組めるようになった。
この様な地道な努力で仕事に必要な答えを得た。
現在国土交通省絡みの仕事をしている。
そこに単価の根拠の資料がある。私のやっていたやり方で単価が導き出されていたので嬉しかった。
毎日自分の頭で考え工夫していけば、成果を得られると思う。

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