手相の科学による手相鑑定

私はW・ベンハム氏が100年程前に著した著書手相の科学を大地瞬さんの翻訳で学びました。

役600ページの著書ですが、根気に学んで会得をしました。

現在はW・ベンハム氏が課題としていた有る部分の見方を研究して新しい見方を順次会得しています。

この手相の科学は、現在の手相鑑定のバイブルです。

手相の科学を基本にして現在の手相の本を読むと、意味合いがおかしくなっているものが多々あります。

現在は手相鑑定は、占いとして位置づけられていますが、ベンハム氏は手相の科学として確立されています。

この手相の科学を基に手相鑑定をすると、一般的な手相鑑定とは違う答えが導き出されます。

現在は占いと称して、勝手な解釈をしているのが現状です。眼力線、財運線、金星帯その他手相の科学での解釈と現在の解釈では180度違うものが多いです。

私は現在の流年法と手相の科学を組み合わせて、正確に論理的に読み取るように心掛けています。

ですから、どうしてそこまでわかるのですか?ということをたまに言われます。

それが、霊感で無いのが大きな特徴です。

本当は、対面鑑定で観たいのですが、通信鑑定でも、詳しく読み取ります。

ご縁があれば、皆さんの手相を鑑定したいと願っています。

名古屋 手相鑑定 当たる 今井英人

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